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	<title>HP 82104A - 版の履歴</title>
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	<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
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		<title>2024年6月2日 (日) 02:53にWebmasterによる</title>
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		<updated>2024-06-02T02:53:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;{{Pathnav|メインページ|RPN電卓|所有するRPN電卓周辺機器|frame=1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HP-41シリーズ用磁気カードリーダライタ。[[HP-41CX]]の4番拡張スロットに装着し、専用磁気カードによりプログラムやデータを読み書きする。これを装着すると本体背面の拡張スロット全体を覆い被さる恰好となり、インタフェース部が4番スロットと嵌合する位置にある作りをしているため、スロット番号が決め打ちとなる。このとき1番/2番スロットは完全に蓋をされる形になりアクセスできず、3番スロットは辛うじて開口しているものの、リーダライタの分だけ奥行きが増す。なお、HP-41シリーズは、電源投入中に拡張スロットのモジュールを着脱すると破損するため、このような構造でも問題無い。1枚の専用磁気カードに最大32レジスタ分の情報を読み書きでき、ユーザが作成したプログラムやデータを読み書きする専用のブランク磁気カードが附属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[HP-67/HP-97]]で磁気カードに記録したプログラムをHP-41シリーズ用に変換する機能も内蔵しているため、[[HP-67/HP-97]]の磁気カード(プログラム)はHP-41シリーズでも読み込めるが、その逆はできない(いわゆる後方互換)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に製造や修理受付は停止しており、経年劣化によるギミック不良の顕在化で磁気カードを読み込めない筐体もあるが、世界中のマニアにより改良された修理パーツが出回っているためDIYで修理できるうえ、そのパーツを使った修理を請け負う者も多い。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Webmaster</name></author>
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